先日京都に行ってきたときに、ようやく「パティスリーアン デュトンプールラメゾン キョウト 」行ってこれました。
稲沢から京都へ。新たな一歩を踏み出した「パティスリー アン」
愛知県・稲沢で親しまれてきたお菓子屋さんが、
京都へと場所を移し、新たにスタートされました。
それが パティスリー アンディトンブールラメゾンキョウト です。
長く通っていた方にとっては少しさみしく、
でも新天地での挑戦を応援したくなる、そんな移転開店。
ようやく行ってこれました。
変わらない、やさしい味
場所が変わっても、卵はそのまま祖父江の卵を送ってもらっているそうです。

お店の雰囲気も素敵だった。








新しい場所で、またご縁が広がる
お店を移すというのは、大きな決断。
慣れ親しんだ土地を離れ、
新しい街でお菓子を届ける。
そこにはきっと、強い想いがあるのだと思います。
お菓子は、人と人をつなぐもの。
新しい京都の地でも、きっとたくさんの笑顔が生まれているはず。
稲沢で愛された味が、
京都でもまた新しいご縁を結んでいきますように。
我が家に帰ってきていただいた、パティスリー アンのケーキ



そんなアンさんのお菓子が、
我が家に帰ってきてくれました。
もっと買ったのに、写真撮り忘れたりで、
箱を開けた瞬間、ふわっと広がる甘い香り。
「ああ、美味しそう。。。」と、思わず笑顔になります。
変わらないこだわりの味
ひと口食べると、やっぱり美味しい。
丁寧につくられていることが伝わる味。
また京都に行ったら行きたいです。
京都 パティスリーアン デュトンプールラメゾン キョウト 詳細
- 住所 京都府京都市中京区御幸町通竹屋町上る毘沙門町560
- 電話番号 掲載無し
- 営業日 月・火・水・金・土・日 12:00 – 18:00 定休日 木



